新着情報一覧
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【JEEDからのお知らせ】「第33回職業リハビリテーション研究・実践発表会」オンデマンド配信のご案内
(独)高齢・障害・求職者雇用支援機構(JEED)では、11月に開催した「第33回職業リハビリテーション研究・実践発表会」の特別講演やパネルディスカッションの内容についてオンデマンド配信を開始いたしましたのでお知らせします。
ご視聴される方は、以下のURLからお進みください。
https://www.nivr.jeed.go.jp/vr/33kaisai.html
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【千葉労働局からのお知らせ】労働安全衛生規則及び電離放射線障害防止規則の一部を改正する 省令等の施行等について
労働安全衛生規則及び電離放射線障害防止規則の一部を改正する省令(令和7年厚生労働省令第108号。以下「改正省令」という。)及び透過写真撮影業務特別教育規程の一部を改正する件(令和7年厚生労働省告示第287号。以下「改正告示」という。)が、それぞれ令和7年10月29日に公布又は告示され、公布日である令和7年10月29日以降、順次施行又は適用されることとなりましたのでお知らせします。
当該規則等の概要等については、以下のリンクからご確認いただけます。
労働安全衛生規則及び電離放射線障害防止規則の一部を改正する 省令等の施行等について
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【厚生労働省からのお知らせ】第2回「化学物質管理強調月間」を⒉月に実施
厚生労働省では2月1日から1ヶ月間、「化学物質管理強調月間」を実施します。
「化学物質管理強調月間」は、広く一般に職場における危険・有害な化学物質管理の重要性に関する意識の高揚を図るとともに、化学物質管理活動の定着を図ることを目的としております。詳細は、以下のリンクからご確認いただけます。
◇厚生労働省HP:第2回「化学物質管理強調月間」を⒉月に実施
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【千葉県産業保健看護研究会からのお知らせ】2025年度 第3回研修会のご案内
千葉県産業保健看護研究会では、下記日程により研修会をおこないます。
1 開催日時 2026年1月31日(土)13時15分から15時30分まで
※受付は13時から
2 開催場所 千葉市生涯学習センター 3階特別会議室
※オンライン(ZOOM)を併用したハイブリッド開催
なお、申込を含む詳細は、以下のリンクからご確認いただけます。
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【JOHASからのお知らせ】「病職歴データベースを活用した研究」について
労働者健康安全機構(JOHAS)が運営する労災病院グループでは、全国の労災病院に入院された患者さんにご協力をいただき、それまでの仕事や生活習慣等に関する情報を収集しています。収集した情報は、データベース化して職業と疾病との関連性について研究を行い、その研究成果は就労者の健康の保持増進及び疾病の予防・治療・職場復帰支援に活用しています。今回は「病職歴データベースを活用した研究」についてご紹介します。
詳細は、以下URLよりご覧いただけます。
https://www.chibas.johas.go.jp/wp/wp-content/uploads/2025/11/「病職歴データベースを活用した研修」について.pdf
また、研究論文は以下のURLからご覧になれます。
論文タイトル:『Association between ocular diseases and screen time and sedentary time derived from job-exposure matrices(Scientific Reports)』(佐野圭先生)
https://www.johas.go.jp/kenkyu_kaihatsu/tabid/1074/Default.aspx
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【産業医学振興財団からのお知らせ】産業医学調査研究助成事業について
(公財)産業医学振興財団では、「産業医学調査研究助成事業」として、働く人々の健康保持や産業医活動の推進等に関する調査研究に対する助成を行っております。助成対象の調査研究課題は一般公募により選考決定いたします。
令和8年度も助成希望者を広く募集いたしますので、ぜひ積極的にご応募ください。
詳細は、以下のURLよりご確認ください。
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【JOHASからのお知らせ】労災疾病等医学研究のご案内
(独)労働者健康安全機構(JOHAS)では、労災疾病等医学研究を行っており、今回は、「高血圧性心疾患」についてご案内いたします。
近年、心不全患者が急増していますが、その原因は多岐にわたります。高血圧が原因の心不全では、心収縮能は保たれているにもかかわらず拡張機能が低下する例と、極端に心機能が低下する例が認められています。
令和6年度から開始した研究「左室駆出率が低下した心不全を呈する高血圧性心疾患に関連するバイオマーカーの同定と早期診断・治療戦略の開発」では、心不全を発症した高血圧患者において、特定の遺伝子が心機能低下に関与するかを検討しています。
将来的に心機能の低下が予測される高血圧患者を同定することで重症心不全発症予防に寄与できる可能性があります。
本研究により、現時点では明らかでない高血圧の心筋線維化に及ぼす分子メカニズムが解明できれば、発症予測アルゴリズムの構築、新薬の開発など、さまざまな臨床応用に道を開くことができます。高血圧を指摘される勤労年代において遺伝子レベルでの解析が進むことで、より早期からの治療介入が可能となり将来的に心機能が低下して発症する心不全のリスクを低減することが期待されます。
本研究詳細については以下URLからご覧ください。 https://www.johas.go.jp/kenkyu/rosaisippei13bunya/tabid/2538/Default.aspx
※これまでご案内していた労災疾病等医学研究普及サイトは、令和7年9月25日に閉鎖し、労働者健康安全機構ホームページ内へ移設・統合いたしました。ご面倒をおかけいたしますが労働者健康安全機構ホームページから情報をご確認いただきますようお願いいたします。
労働者健康安全機構ホームページ「労災疾病等医学研究・開発」 https://www.johas.go.jp/kenkyu/rosaisippei13bunya/tabid/398/Default.aspx
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【厚生労働省からのお知らせ】令和7年度「治療と仕事の両立支援シンポジウム」の開催について
厚生労働省では、治療と仕事の両立支援の促進を図るため、以下のとおり、治療と仕事の両立支援シンポジウムを開催します。
1 開催日(配信開始日)令和7年12月24日(水)
2 テーマ 2026年4月1日努力義務化!治療と仕事の両立支援 ~中小企業における取組のヒント~
詳細は、以下のURLよりご確認いただけます。
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【厚生労働省からのお知らせ】令和6年労働安全衛生調査(実態調査)結果の公表について
令和6年労働安全衛生調査は、事業所が行っている安全衛生管理、労働災害防止活動及びそこで働く労働者の仕事や職業生活における不安やストレス等の実態について把握し、今後の労働安全衛生行政を推進するための基礎資料を得ることを目的とし実施され、今般、その結果の概要が公表されましたのでお知らせします。
詳細はこちら(厚生労働省HP)。
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労働安全衛生法の改正について
「労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律」が第217回国会で成立し、令和7年5月14日に公布されました(令和7年法律第33号)。法改正の概要は、以下のリンクよりご確認いただけます。
■ 労働安全衛生法及び作業環境測定法の一部を改正する法律(令和7年法律第33号)(厚生労働省HP)
■ 労働安全衛生法及び作業環境測定法改正の主なポイントについて(千葉労働局HP)
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【JOHASからのお知らせ】労災疾病等医学研究普及サイトのご案内 「石綿関連疾患診断技術研修(基礎・読影研修)」について
石綿(アスベスト)は、かつて建設資材や自動車部品などに利用されてきましたが、石綿繊維を吸入すると肺がんや中皮腫など石綿関連疾患発症の原因となるため、現在は製造・使用等が禁止されています。
石綿関連疾患の診断及び石綿ばく露所見の判定にはエックス線写真の読影等が必要となりますが、その判断が難しい事例が多く、医学的な知識・経験に加え、石綿ばく露等についての知識も必要となります。
当機構では、呼吸器系の疾患を取り扱う医師や産業医などの医療関係者を対象に、石綿関連疾患の診断技術の向上及び労災補償制度の周知を図るため、最新の医学的知見や診断技術を踏まえた石綿関連疾患の診断方法、石綿ばく露の所見に関する読影方法及び労災補償制度の取扱い等についての研修を実施しています。
今年度の研修日程・内容は、「労災疾病等医学研究普及サイト」(https://www.research.johas.go.jp/asbestokenshu/)に掲載していますのでご覧ください(本研修は日本医師会認定産業医の単位取得対象です)。
また、申込み方法のお問い合わせは、参加を希望される開催地に所在する産業保健総合支援センターまでお願いいたします。
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