独立行政法人 労働者健康安全機構 千葉産業保健総合支援センター

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2019年
10月18日(金)
14:30~16:00

10/18がん患者就労支援に役立つ今日の乳がん治療について 両立支援

乳がんの発症は30歳代から増加しピークは40歳代後半にあり、その治療は長期に及びます。乳がん治療に関する正しい理解は就労支援を行う上で不可欠と考え、詳しく説明致します。

【認:生涯研修・専門1.5単位】

(独)労働者健康安全機構千葉労災病院 乳腺外科部長      笠川 隆玄 空きあり

2019年
10月25日(金)
14:00~16:00

10/25治療と仕事の両立支援に役立つ「糖尿病とその治療に関する知識」 両立支援

糖尿病の治療を受けながら働く人が増えている。しかし仕事の多忙を理由に治療を自己中断して、糖尿病の合併症(失明、人工透析、脳梗塞、心筋梗塞、下肢切断など)になる人も多い。治療継続に重点を置いた両立支援活動をお話しします。

【認:生涯研修・専門2.0単位】

(独)労働者健康安全機構千葉労災病院 糖尿病・内分泌内科部長 三村 正裕 空きあり

2019年
10月29日(火)
14:30~16:00

10/29治療も仕事もあきらめない ~明日からできる治療と仕事の両立支援~ 両立支援

調査では癌などの病気を診断された中で、少なくない人々が、働きたいという意思があるにもかかわらず離職を余儀なくされています。治療と仕事の両立を支援するために職場でできる取り組みについて考えていきましょう。

【認:生涯研修・専門1.5単位】

山瀧 一 空きあり

2019年
11月12日(火)
15:00~16:30

11/12職場における両立支援 両立支援

働きながら病気の治療を行わなければならない時、本人、周囲、事業者などが、どのようなことについて注意を払っていけばよいかを考えていきます。

【認:生涯研修・専門1.5単位】

中田 暁 空きあり

2019年
12月04日(水)
15:00~16:30

12/4産業保健関係者に必要な働く人の認知症の基礎知識 両立支援

認知症は高齢者だけがなる訳ではありません。働く人が認知症になった場合、就労や生活費、子どもの教育費等経済的に問題が起こります。様々な分野にわたる支援を講じていけるよう、若年性認知症に関する基礎的な知識を学びましょう。

【認:生涯研修・専門1.5単位】

独立行政法人国立病院機構千葉東病院 院長 新井 公人 空きあり

2020年
2月17日(月)
15:00~16:30

2/17治療と就労の両立支援の実際(産業保健スタッフの立場から) 両立支援

反復継続して治療の必要となる労働者の就労を支援する、両立支援ガイドラインが平成28年2月にまとめられました。このセミナーでは、産業保健スタッフの立場から、両立支援に係る取り組み・問題点について考えてみます。(8/19と同じ内容です)

【認:生涯研修・専門1.5単位】

宮本 俊明 空きあり

2020年
3月04日(水)
14:30~16:30

3/4治療と就労の両立支援~がん患者さんの困りごと「仕事・お金・情報の取扱」について 両立支援

がん患者さんの困りごとやそれらを踏まえた支援についてFPと社労士が連携してお伝えします。「病気のことをどこまで会社に話せばいいのか」、「会社はどこまで聞いていいのか」など健康情報の取扱についても触れていきたいと思います。

【認:生涯研修・専門2.0単位】

・当センター両立支援・メンタルヘルス対策促進員 宮沢 佳子          ・がんと暮らしを考える会事務局長   黒田 ちはる 空きあり

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